2026年夏休み 文化財体験ワークショップ|池袋・広島で開催

2026年夏休み 文化財体験ワークショップ
CPSUSは、埋蔵文化財や出土品の保管・整理・活用を支援するNPO法人です。
ふだんは収蔵庫や資料整理の現場にある文化財を、子どもから大人まで楽しく学べる体験へつなげる活動を行っています。
本物の文化財にふれ、観察し、作って学ぶ体験型ワークショップを開催します。
今年は、東京・池袋会場と広島会場の2か所で実施します。
各会場で内容・日時・申込方法が異なりますので、詳細は下記ページよりご確認ください。
会場を選ぶ
池袋会場
本物の土器片を観察しながら、豊島区周辺の歴史や文化財にふれ、縄文をテーマにしたクッキー作りを体験します。
募集開始 2026年6月27日(土)10:00~
※6月27日~7月3日は豊島区民優先受付期間
2026年7月4日(土)10:00~ 一般受付開始締切日 2026年7月12日(日)23:59まで
締切を2026年7月19日(日)23:59まで延長
※定員(15名)に達し次第、受付を終了します。

広島会場
広島で出土した土器片を観察し、土器形クッキーを作る体験型ワークショップです。
募集開始 2026年7月5日(日)10:00~
締切日 2026年7月19日(日)23:59まで
※現在、満席のためキャンセル待ちを受け付けています。キャンセル待ちをご希望の方は、キャンセル待ちフォームよりお申し込みください。空席が出た場合に順次ご連絡いたします。

注意事項
各会場の対象年齢、定員、参加費、申込期間は異なります。
必ず各会場ページの詳細をご確認のうえ、お申し込みください。
参考記事(note)
うまく作るより、よく見ること 土器形クッキー体験で大切にしていること
報道関係者の方へ
本イベントの取材・掲載をご検討の方は、プレスリリースPDFをご確認ください。
プレスリリースPDFはこちら
→ 東京会場プレスリリース
→ 広島会場プレスリリース