note

instagram

Instagram でフォロー

facebook

特定非営利活動法人文化財保管活用支援機構 のカバー画像
9
特定非営利活動法人文化財保管活用支援機構

特定非営利活動法人文化財保管活用支援機構

🏺土器・石器など出土品の保管〜活用を支援するNPO法人
🏯文化財は「過去のモノ」ではなく「私たちの物語」
📖講座・イベントで文化財の魅力を発信🎥📚
🛒 活動を支えるサポートストア運営中

災害直後、文化財担当者がすぐに現場へ動けるとは限りません。人命救助や住民対応が優先される中で、文化財対応に生じる「動けない時間」。その間に被害を広げず、動けるようになったときの確認と応急対応を早めるために、平時から何を整えておくべきか。CPSUSのコラムで考えました。「被災直後、文化財対応にすぐ動けないとき―被害を広げないための平時の備え」プロフィールのリンクからご覧いただけます。#文化財防災 #文化財保護 #CPSUs ... See MoreSee Less
View on Facebook
2026年7月28日に発生した令和8年熊本地震では、復旧工事が続いていた熊本城をはじめ、各地の文化財にも被害が確認されています。災害直後、自治体職員は人命救助や住民対応、避難所運営などに追われます。文化財担当者も、すぐに被害確認や応急対応へ動けるとは限りません。その「動けない時間」が生じることを前提に、平時に何を整えておくべきか。収蔵棚や資料箱の転倒・落下防止、浸水への備え、所在や状態の記録、台帳のバックアップ、担当者不在時の連絡経路など、被害を広げず、その後の初動を早めるための備えについて考えました。コラム「被災直後、文化財対応にすぐ動けないとき―被害を広げないための平時の備え」CPSUS公式サイトに掲載しています。プロフィールのリンクからご覧ください。#文化財防災 #文化財保護 #CPSUs ... See MoreSee Less
View on Facebook
CPSUS企画トークライブ「考古学をあそんじゃえ」無事終了しました!はじめてのYouTubeライブ配信。機材も音声も画面共有も、直前までドキドキでしたが、ヤミラさんと一緒に、土器形クッキーや文化財の楽しみ方についてお話ししました。気づけば、ふたりで爆笑している配信に。文化財って、難しくて、遠くて、静かに眺めるだけのものだと思われがちですが、本当はもっと、驚いたり、笑ったり、作ったり、食いついたりしていいものなのかもしれません。ご視聴いただいた皆さま、ありがとうございました。文化財を、もっと身近に。もっと楽しく。#CPSUs#考古学#文化財#土器形クッキー ... See MoreSee Less
View on Facebook
土器を作る」のではなく、「土器を見る」ことから始まるワークショップ。2026年7月25日、IKE・Biz としま産業振興プラザで「縄文アートクッキーをつくろう!〜作って学ぶ豊島の文化財〜」を開催しました。まずは本物の土器片を手に取り、形や文様、色、土の粒などをじっくり観察します。「どんな模様がある?」「何が混ざっている?」「どんな道具で付けた跡だろう?」観察したことをスケッチにまとめ、その気づきをもとに土器形クッキーづくりへ。ただ作品を作るだけではなく、「よく見る・考える・つくる」を大切にした時間になりました。ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。そして、開催にあたり助成いただいたとしま未来文化財団をはじめ、ご協力いただいた豊島区教育委員会、関係者の皆さまにも心より感謝申し上げます。次回は8月2日、広島会場で開催します。#文化財活用 #縄文土器 #CPSUs ... See MoreSee Less
View on Facebook
土器を、お菓子にした理由。その発想は、文化財を伝えるヒントになるかもしれません。来週8/2(日)10:30〜YouTube限定公開トークライブ「考古学をあそんじゃえ」ゲストは、おかしあそびプランナーのヤミラさん。✔ なぜ土器をお菓子に?✔ 作品づくりの裏側✔ 文化財を「あそび」に変える発想参加無料・事前申込制▶️プロフィールリンクから#考古学 #文化財 #文化財活用 ... See MoreSee Less
View on Facebook