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特定非営利活動法人文化財保管活用支援機構

特定非営利活動法人文化財保管活用支援機構

🏺土器・石器など出土品の保管〜活用を支援するNPO法人
🏯文化財は「過去のモノ」ではなく「私たちの物語」
📖講座・イベントで文化財の魅力を発信🎥📚
🛒 活動を支えるサポートストア運営中

今年も広島での開催が決まりました。実物の土器を観察しながら行う予定です。「見る」だけではなく、自分の手で形を追いかけてみる。そんな体験を準備しています。2026.8.2 Hiroshima詳細は、これから少しずつお知らせします。 ... See MoreSee Less
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【事務所移転のお知らせ】このたび、特定非営利活動法人文化財保管活用支援機構(CPSUS)は、主たる事務所を移転いたしました。新住所は下記の通りです。〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1-7-8 VORT秋葉原IV 2FCPSUSでは、文化財の整理・保管・活用を支える活動を通じて、地域の文化財を次の世代へつなぐ取り組みを進めてまいります。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。 ... See MoreSee Less
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文化財の「活用」は、展示やイベントだけではありません。発掘成果は、掘った瞬間にそのまま社会へ届くわけではなく、整理され、記録され、保管されて、後からたどれる状態に整えられます。その見えにくい仕事があって初めて、展示や教育普及につながっていきます。今回のHPコラムでは、「発掘された日本列島2026」を入口に、文化財活用を支える仕事について考えました。続きはプロフィールのリンクから ... See MoreSee Less
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文化財は、指定されているだけでは守りきれません。遺跡や遺構は、地面の下にあり、一般の人には見えにくいものです。だからこそ、活用の場面では「ここは守るべき場所である」という情報が、現場の行動に結びつく形で共有されているかが問われます。池上曽根遺跡の損壊報道をきっかけに、文化財の活用と保護の情報設計について整理しました。続きはプロフィールのリンクから。 ... See MoreSee Less
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建設現場で発掘調査に入ると、 「なぜここまで書類が必要なのか」と戸惑うことがあります。でも、問題は書類の多さだけではありません。 元請会社が何を管理していて、発掘調査会社に何を求めているのか。 そこが共有されていないことが、違和感の大きな理由かもしれません。建設会社の管理と、発掘調査の現場。 その前提差をコラムで整理しました。続きはプロフィールのコラムのリンクから。 ... See MoreSee Less
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